総量規制対象外

あちこちからキャッシングして年収の1/3を超えてしまった・・どうしよう・・?

そんなあなたの救世主「おまとめローン」があります!

複数の消費者金融やクレジット会社からキャッシングした結果、年収の1/3を超えてしまった・・
つまり「総量規制」をオーバーしてしまったなら、「おまとめローン」でスッキリ借入をまとめましょう。

 

 

おまとめローンをオススメする4つの理由

 

総量規制対象外とおまとめローンの関係性と注意したいポイント

 

@「おまとめローン」は総量規制の「例外」です。

 

「段階的に債務を減らす借り換え」または「顧客に一方的に有利な借り換え」(*例外貸付条項)
となるので、総量規制対象の消費者金融等でも総量規制の「例外」として扱われます。

 

ですから借入金残高が年収の3分の1を超えていても申し込みが可能!
そして「例外」ですから審査次第では追加融資も可能となるのです!

 

(*例外貸付条項の詳しい説明は カードローン借り換えなら低金利で! にありますのでご覧ください。)

 

A現在よりも低い金利のローンに一本化します。

 

ですから月々の返済金が減り、今後の支払い回数や完済がいつになるか明確になります。
目標をはっきりさせることで借金返済への意欲が湧きます。

 

B借入金残高が一目瞭然なのであとは返済のみに集中できる。

 

貸金業者からの借入の場合(総量規制対象)、総量規制を超えた借入はNGとなります。
ならば今後は毎月の返済だけに集中すればよく、同じ返済をするのなら、
「低金利に1本化したほうが断然お得なのは一目瞭然!」

 

 

 

C返済金の支払いがずっとラクになります。

 

今までは返済日に何件もの入金手続きをしていたけれど、
おまとめローンで借金を1本化すれば、毎月の返済手続きも1回=1社のみ。
時間も手間も軽減されて、気持ちも生活も余裕が生まれます。
もし万が一支払いが遅れるという場合でも、連絡は1社だけにすればOK。

 

 

 

総量規制について詳しく説明します

 

ご存知でしょうか?
総量規制導入により、あなたの借入は定期的にチェックされていることを・・。

 

 

消費者金融などの貸金業者は、利用者とリボルビング契約(リボ払い)をした場合、

 

  • 1ヶ月の貸付の合計額が5万円超、さらに貸付残高が10万円超の場合には、毎月、信用情報機関へ照会して残高を確認すること。
  • 貸付残高が10万円超の場合、3ヶ月に1度信用情報機関へ照会して残高を確認すること。

 

これら2つが法律によって義務化されました。

 

 

 

もっと分かりやすく言うと、

 

リボ払い契約の場合、1ヶ月に5万円を超える金額を借りたり、トータルの借入残高が10万円を超えてしまった場合、1ヶ月から3ヵ月以内に、あなたの個人信用情報がチェックされます。

 

その時、借入残高が年収の1/3を超えてしまっていたとしたら、まだ利用限度額に達していなくても、追加の借入はストップされます。

 

 

こうなると、もう追加の借入はできませんから、後は返済するだけになります。返済だけでしたら毎月の返済額もはっきりしますから、もうこれ以上借入ができない、返済だけする、というならば、低金利の「おまとめローン」に1本化することが最もラクな方法と言えるのです。

 

 

キャッシングを利用する時は基本的にお金が不足している時なのでなるべく融資してもらえるのも早いに越した事はありません。キャッシングを利用する時はいろいろな申し込み方法があります。申し込み方法によって融資してもらえるまでの時間が異なりますので利用する前にしっかり把握しておく事が大切です。

 

申込方法はさまざまでも基本的に記入項目や必要書類は同じです。だいたい個人情報、勤務先情報、借入情報の3点です。そのためなるべく手間がかからない申し込み方法を選ぶのが賢い選択です。

 

主流はインターネットでの申し込み

 

キャッシングは申し込み方法がさまざま  注意したいポイント

 

最も手軽な申し込み方法はインターネットで申し込む方法です。

 

今の時代はインターネットが普及していて各キャッシング業者もインターネットでの申し込み方法が主流になっています。まずホームページからお申込みの項目で規約に同意して必要事項を入力して申し込みます。次に審査に入ります。審査は問題なければ30分から1時間ぐらいで連絡が来ます。

 

審査の連絡が来たら本人確認の書類を提出します。ここでスマートフォンのアプリを利用して提出するとより早くなります。本人確認が取れたら契約する事が出来てカードを発行してもらえます。早く利用したい人は店舗か契約機ですぐ発行出来ます。

 

  • WEB申し込み
  • 審査
  • 本人確認書類をアプリで送信
  • カード発行

 

即日融資希望の人は無人契約機で申し込みましょう。無人契約機だと申し込みから契約してカード発行までが出来ます。不明点があったらオペレーターに気軽に相談出来るのであまり心配する必要がありません。スムーズに行くと1時間かからないので即日融資希望の人は無人機での申し込みがおすすめです。

 

申し込みに手間をかけたくない場合はインターネット申し込み、即日融資希望の人は無人機での申し込みが最適な申し込み方法と言えるでしょう。

続きを読む≫ 2015/12/07 15:09:07

カードローンを利用するときに気をつけなければいけないのが総量規制の存在です。借りることができるお金を制限するこの決まりは、貸金業法で定められた法的な規制です。よって、どの貸金業者を利用しても総量規制はかかってくることになります。

 

総量規制とは

 

総量規制と対象外のカードローン

 

総量規制とは、借り入れができる金額の上限を年収の3分の1までとするルールのことです。この3分の1というのは1社のみからの借り入れではなく、借り入れすべてを合計したものです。

 

この規制は実際かなり厳しく、お金を借りているとすぐに上限にまで達してしまいます。カードローン利用者を守るための規則ではあるのですが、やはり不便なのも事実なのです。

 

総量規制で生じるデメリット

 

総量規制には、単純にお金をたくさん借りられないという以外にもデメリットが存在します。総量規制を守らせるため、貸金業者には利用者の年収を調査する義務が課せられるのですが、これは申込時の収入証明という形で利用者にも影響を与えます。

 

貸金業者からお金を借りるとき、単独1社なら50万円、複数からなら合計で100万円を超えるとき、必ず収入証明をしなければなりません。

 

審査に必要な書類が増えてしまうので、利用者にとっても負担が増えてしまうのです。

 

総量規制対象外のカードローンとは

 

ただ、こうした総量規制を回避する方法もあります。それが総量規制対象外のカードローンです。

 

総量規制は貸金業法の規制なので、貸金業法の適用を受けない会社は総量規制の適用も受けません。つまり、銀行法の適用を受ける銀行カードローンならば総量規制対象外なのです。そのため、銀行カードローンは年収の3分の1という枠に縛られず融資ができ、300万円までの融資なら収入証明不要など、独自で基準を設定して審査できるのです。

続きを読む≫ 2015/09/30 17:41:30

少しでも低金利でキャッシングしたいというのは多くの方の共通の望みです。

 

それもそのばずです。ある程度の金額を借入する場合、ほんのわずかの金利の違いがかなり返済金額に左右します。

 

とことん低金利にこだわりたい方にオススメ!

 

とくに長期で返済計画をされている方には、0.5%の金利の差が返済の合計で考えるとかなり差がでるので、注意が必要です!特に返済の計画を立てるときにこの金利を重視して、どこに借り入れをするかを選ぶのが、賢いキャッシングの最大のポイントです。

 

そんな方にオススメな低金利なキャッシングコースが、横浜銀行カードローンです。こちらでしたら、なんと1.9%の金利が可能です。神奈川県または東京都に居住・勤務の方がご利用可能なので、お住まいは県外、都外でも勤務先がどちらかであれば利用できるのも便利です。借り入れが300万円以内なら収入証明書も不要ですので、パートやアルバイトの方でも可能になる場合が多いでしょう。

 

また主婦の方でも大丈夫です。来店も不要で、即日可能なのも大きな魅力です。

 

そして横浜銀行の口座をお持ちでない方でも利用できるので、初めての利用でもOKです!そして何よりも嬉しいのが、銀行系なので安心して借り入れができることです。消費者金融のようなイメージもなく、主婦の方でも比較的利用しやすいのも嬉しい点です。

 

横浜銀行以外のATMからでも利用が可能で、駅やコンビニなど多くのATMが利用できるのでとっても便利!資金使途も制限がなく、他社からの借り換え・おまとめ資金もOKなのも嬉しい点です。横浜銀行のカードローンなら低金利で便利にキャッシングが可能です。

 

低金利にとことんこだわりたい方にはイチオシです!

続きを読む≫ 2015/08/04 11:55:04